お久しぶりです。かれ〜だよ!
(ここで公開するのは原文だけど、
大まかな流れは出張所と変わらないよ!)
H.B.とかはちゃんと両方にコメントくれると
うれしいな!
昨日、地元で花火大会がありました。
リア充どもがいちゃいちゃしていますね。
かれ〜の家の前でもいちゃいちゃしていました。
花火大会といえばデート。
でもデートのシチュエーションとしては
どうなんでしょうか?
ちょっと考えてみましょう。
---ある花火大会での会話(原文)---
男「きれいな銀冠だね」
女「うん。ブッシュマスターの発射音みたいね」
男「どちらかというとM198じゃないかな?」
女「うふふ、そうかもね。どっちも聞いたことないけど」
男「そうだね。今まで聞いたことある音だと、120mm滑腔砲が近いかな」
女「90式の主砲ね。」
男「あっ、キミの好きなスターマインだよ」
女「私は速射連発花火って呼び方のほうが好きだわ。だってスターマインなんてプリンセス・テンコーっぽい名前より、速射のほうがきゅんとしない?」
男「そうかな、スターマインのほうがかわいい感じがしないかな」
女「そう。ところで、あなた自身は速射なの?それとも日本人らしく一撃主義?」
男「それはどういう質問なのかな?」
女「ごめんなさい。童貞君には分かりにくかったかしら。じゃあ質問の仕方を変えるわね。童貞君は1人でするとき、沢山するほう?それとも、1回で出し切るのかしら?」
男「その質問には答えなきゃだめかな…。さっきから隣の中学生カップルの顔が真っ赤なんだけど。あと僕は童貞ではないから」
女「ごめんなさい。天空の城ラピュタの中に入っていた『ロリロリ女教師☆天才幼女の始めての授業』で、毎日妄想でお楽しみですものね。でもね、イメージトレーニングじゃ童貞は拭い去れないの。残念だわ。でもあなたのそういうメルヘンチックなところも好きよ」
男「どこがメルヘンチックか全然わからないんだけど。それと天空の城ラピュタはキミがくれたものじゃないか」
女「ひどいわ、こんなにかわいい女の子がそんなもの持っているわけ無いじゃない。自分の異常な性癖を私のせいにするなんて、あなた、最低の人間ね」
男「そんなすごく楽しそうな顔で言われても全然説得力無いぞ」
女「じゃあ、そこの男の子に聞いてみる?おねえさんが『ロリロリ女教師☆天才幼女の始めての授業』で毎晩乱れる姿を想像してみて?ねぇ?想像できる?って」
男「希望に溢れた小さな2人の世界をぶち壊すのだけはやめてやってくれ。さっきから女の子からの敵意の眼差しが刺さっているんだ。だからきみもそろそろ勘弁してくれ」
女「そう?男の子の方はさっきから前屈みになってるわよ?私で想像しちゃったのかしら?」
男「そこまで露骨に色目を使われたらしょうがないだろう」
女「ねえ、どんな気分?彼女が少年に頭の中で犯されるのは?今頃あの子の頭の中の私はどうなっているのかしらね。浴衣を剥ぎ取られて涙目なのかしら?それとも、無理やり挿入されて中だけはやめてと懇願しているのかしら?もしかしたら、女の子と私に交互に出し入れしているかもしれないわね。若い想像力っていいわね」
男「だぁぁぁ、キミはいったい何がしたいんだぁぁぁ」
女「そろそろ花火が終わるわ」
男「なんだかすごく疲れたんだが…」
女「そう?私は楽しかったわ。でもこのままだと帰り道にはぐれてしまうかもしれないわ」
男「じゃあ手でもつないでいく?」
女「あなたが毎晩自分を慰めている手で私の手を握るの?妊娠したらどうするのよ」
男「あ〜。わかったよ。左手なら安心だろ。それと妊娠したら責任取るよ…」
女「え?」
男「だから!ちゃんと責任とるって!」
女「…うん」
男「なにかいった?」
女「な、なんでもないわよ。さっさとエスコートしなさい。きゃっ」
男「大丈夫?」
女「鼻緒が切れたみたいね」
男「しょうがないな。ほら」
女「何でいきなりおぶるのよ」
男「だって鼻緒直せないし」
女「そんなこと言って、本当は私の体温を感じたかったからでしょ?」
男「あはは、そうかもね」
女「…ばか」
---花火大会---
なんだこれ・・・
出張所用に書いたのに、こんなの公開できねぇ
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